松本編

立て続けに2つ夢を観たのだが、どちらにもダウンタウンが出てきた
まずは松本編

電車に乗って釣りに出かける話になった
松本も取り巻きの今田やホンコンその他数人を引き連れて普通電車に乗ってる
何故か黒い犬が一頭
松本の愛犬で、狩猟犬ならぬ漁労犬だそうな・・・・
釣りで大物を手繰り寄せると、この黒いヌメヌメした犬が海中に飛び込み、魚をくわえて船に引き摺り上げてくれるんだそうな!
「しかも、海の中で大物の魚を棹の近くに追い込んでくれるんやぞ!賢いやろ!」
と、ご満悦なダウンタン松本
今田などは
「凄いですやん!」
と目玉飛び出さんばかりに大仰に感心してみせてるが、あからさまに疑っている
「いやいや!!ほんまやて!ほんま!」

黒い犬はなんだか常にヌルヌルした分泌物で身体を濡らして落ち着きが無い
・・・・

そんな夢



浜田編


次に浜田編の夢を観た

ダウンタン浜田の家に泊まりに行く
何故か松平健君も一緒だ
浜田の家は国道から少し入った古い一軒家で、隣には荒れ寺がある
夜中にワタシと松平健君はゲームに飽きてビールとお菓子でも買おうと裏口から出る
コンビニには寺を通るのが近道なのだ
すると、闇の中に大勢の人の気配が・・・・気付くと沢山の機動隊員に囲まれてる!( ; ゜Д゜)

「なんなんだよ!」
と驚く
すると、光浦靖子が機動隊員の姿でやって来て、ワタシと松平健君に
「ちょ!ちょ!ちょ!‼・・・・これから浜田さんの家に家宅捜索に入るから!・・・・すぐに帰って!(´д`|||)・・・・巻き込まれたくないでしょ?(^_^;)」
・・・・
そりゃあそうだが・・・・(^_^;)))と渋るワタシだが、松平健君は
「なら!俺❗帰るわ❗」
と、さっさと原付バイクに跨がり、狛江方面に走り去る・・・・松平健君の姿は次々に衣装が換わり、武蔵坊弁慶や暴れん坊将軍に・・・・乗ってるのは白馬ではなく原付バイクだけどね・・・・

そのうちに浜田の家からは

「なんやねんな❗しばくぞコラ💢💢💨ええかげんにせえよ光浦❗💢」
などと怒鳴り声が・・・・

そのうち
バシッ!!バシッ!
っと聞き覚えのある音が・・・・(^_^;)))

なるほど・・・・ケツバットね・・・・



ベッドから布団が落ちて毛布1枚で冷え冷えになって目覚めた明け方前の四時だ・・・・

なにが悲しゅうてダウンタン松本と浜田の夢を観たのか・・・・(^_^;)))
怜奈ちゃんに寒いとメールしたら、すぐ来てと返事が来た
早くこうしとけばよかったよ!\(^-^)/



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# by t102910291029 | 2017-11-21 06:05 | Comments(0)

知るということ

前にも書いたテーマだ
あえて、前回の記事は読まないで書く事にする

何故なら、ワタシは今の自分に自信があるから
少なくとも、1年前の自分よりはほんのすこしだけ進んでいてくれないと悲しいでしょ?(^_^;)

世の中には「知る」という事にとり憑かれた人々がいる

大抵は大学や研究施設に生息している

てぃなちゃんもそうだ、ワタシの同期や友人達は、「知るのエキスパートとして」そろそろ教授になっている奴もいる

昔の事、今の事、ちょっとだけ先の事、遥か未来の事・・・・
彼等はいろんな事象の端っこを、針の先みたいな思考能力でチビチビとつついては立ち止まり、咀嚼して排泄して・・・・残りカスを学生に食わせて様子を視てる・・・・(^_^;)))
中には、社会学や経済学のように、その学問自体が虚構である場合もある・・・・例えばクトゥルーの生物学を研究するようにね・・・・
虚構を研究するのもまた、思考実験ではあるけれども・・・・


ワタシはといえば、あまり知りたくはない
普通は
森羅万象を知る事に、どうしようもない程に悦びを感じるのは人としてはわかる

だが
知ったからといって、それがすなわち幸福に結びつくワケではないとワタシは知ってる

どういうことだかはわかるよね?・・・・(^_^;)))

学ぶ事は大事で、知る事は大切だ
そして、それだけでは決して辿り着けない領域も確かにあるのだ

てぃなちゃんは時々、ワタシを丸ごと食べてしまいたいと言う
「そうしたらテルちゃんの能力が自分のものになるかもしれないから!」
「そうしたら宇宙の原理や成り立ちがスベテアラカジメ見えてしまうだろうから!」
・・・・

宇宙の原理の果ては、ただのエントロピー極大だと思うけどね・・・・(^_^;)))
「知る」
という事も、ある意味、それに似ているのかもしれないね・・・・


だったらまあ・・・・とりあえずはワタシを丸ごと食べるのではなく・・・・それなりのエッセンスを飲みほすだけで我慢してもらえないかな?・・・・(^_^;)))
いい成分が入ってるみたいだよ🎵










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# by t102910291029 | 2017-11-21 06:04 | Comments(0)

酒の場では仕事の話は禁止

ワタシの会社でも
一応、忘年会みたいな事はする
部署ごとでもやってるみたいだ

そういった席だけでなくとも、普段の飲みの席とかで、ワタシから仕事の関係の話をする事は一切無い
なんなら、禁止したいのだが・・・・
部下や社員から仕事上の悩みや進退を相談される事があり、完全に禁止する事は難しい・・・・

だが
自分から説教をするとかは一切あり得ない


車の運転をするのは普通だが、酒をしこたま呑んで運転するのはあり得ないよね
それと同じ

会社の経営上の決断はいつも普通にしているが、酒をしこたま呑んでした決断なんて、どれもまるでろくでもない!

業務中に部下に説教する事はあるが、酒を呑んで脳が痺れて思考能力が低下した状態で説教するなんてあり得ない❗


日馬富士が後輩のモンゴル力士に説教するのは構わんが、酒を一滴でも飲んでいたら、それは飲酒運転と同じだ
どんな立派な説教であろうと、そこには何の意味も無いどころか、逆に責められるべき事だ

ましてや殴り付けるとはナニゴトカ!(´д`|||)
その一点だけでも、日馬富士は横綱としての資格は運転免許のようにあっさりと剥奪されるべきだ

他の要因は関係無い









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# by t102910291029 | 2017-11-21 06:02 | Comments(0)

杏と梅

あまりの仕事の忙しさに逃避して

使ってない部屋のソファで気に入っているblogを読む

江戸時代の食物辞典では、杏は梅の事なんだそうな・・・・

何回か記事に書いたちょいポチャだが指の美しい平安美人のUちゃんとは「梅ちゃん」の事だ
杏ちゃんはすらりと背の高い今風の頭と顔の小さいモデル体型をした美人
「杏ちゃん」と「梅ちゃん」
体型も性格もまるで違う二人が、江戸時代には同じくくりであった不思議・・・・








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# by t102910291029 | 2017-11-21 06:01 | Comments(0)

首都高で死にかけたこと

首都高でドキンちゃんが亡くなった

つい先日、とある女性が起きがけに胸がキリッ!!ズキュン!と痛かったと言うので
「それはワタシに恋をしているか大動脈解離の前駆症状だから気をつけろ!どちらも致命傷になるから❗」
と、ぺろぺろされながら注意したばかりだ・・・・(^_^;)))

そういえば、ワタシも首都高で気を喪い、死にかけた事がある

新潟出身の某郵政公社お勤めの女子に柿を沢山貰い
いくつもバカみたいに貪り喰らった後に車で首都高へ・・・・

急に猛烈に腹がいたくなり・・・・ハザードつけて避難帯へ・・・・座席を倒したまでは覚えているが、そのまま気絶・・・・
二時間後に眼を醒ました

ゾッとした

それから柿は2つまでときめている

酒でも何度も死にそうになっているってのに
2杯までとする気にすらならないのはどういうわけだ?



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# by t102910291029 | 2017-11-21 06:00 | Comments(0)