残酷さよりも好色さ

織田信長は、その苛烈さ、残酷さで恐れられる事により、統治を進めたが、結局殺された

秀吉は、そんな信長の残酷さよりも、自分の好色さ、人たらしの巧さによって、もっと効果的に人心を掴み、天下人となった(^o^)

残酷な奴の下にいるよりも、好色なヤツの家臣になる方が、男女問わず遥かにハッピーで楽しいに決まってる!(o^O^o)・・・・一部のガラシャさんみたいなメンドクサイ思い込みの激しい狂信者を除いてね!(о´∀`о)

だからワタシも、そっちの路線でイッテる(^o^)

家臣ではないけれど、社員の奥様の誕生日は総てリサーチしてあり(秘書様が!)
ワタシとはタダナラヌ関係の中島美嘉を173センチのナイスバディにして、おフランスとのクォーターにした感じの美人花屋オーナーのお店から、必ず趣向を凝らした花束やコサージュが届けられる事になっている!(o^O^o)
実に好評だし、なんならワタシが自分に横恋慕しているのでは?と本気で旦那に相談した方もいるみたいだ!(о´∀`о)

旦那が横暴な社長にいつリストラされるか?なんて恐怖で過ごすよりも、一度しかあった事のない旦那の会社の社長にもしかしたら横恋慕されてるぅ!?
って思ってた方が、ずっと精神衛生上、ヨロシイと思うのだが?・・・・

そんな美人花屋オーナーの瞳の色は、金色から紫色まで、感情の変化によって微妙に変わるんだよね・・・・(@_@;)



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by t102910291029 | 2016-05-06 08:50 | Comments(0)
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