整形

いつも書いているが
ワタシは美容整形を否定しない

それは、化粧を否定しないのと、ワタシの中では同じような事だ

勿論、酷く勘違いした醜悪な化粧や美容整形をしてしまう女性(男性も)がいる事は確かで、そういった場合には、
「ああ・・・・この人の美に対する認識はワタシのそれとは相容れないのだな・・・・」
と思うだけだ

化粧や美容整形を、見る側の人の為にする場合もあれば、自分自身の為にする場合もある
自分自身の為にするってのは、ある種の自己表現なのだろう
デーモン小暮の化粧は、多分、それにあたるのかな?・・・・浅いかな?・・・・見る人のニーズの為にサービスしてるとか、本人はうまいこと言いそうだが・・・・(´・ω・`)それを極めている人が身近にいるので、・・・・まあ・・・・その話はやめとこう・・・・

美容整形も、あまりにも見る側のために行い過ぎると、韓国のミスコンみたいに同じ顔が並ぶ異様な光景になってしまう場合がある・・・・それもゾッとする・・・・それこそ民度の差としか言いようがない

先日
待ち合わせのお相手が電車トラブルで、少し時間があったのでコンビニに入った

週刊プレイボーイの表紙の女性・・・・知らない顔なんだが・・・・知ってるオーラ・・・・(´・ω・`)・・・・なんだかモヤモヤする、ムチムチぷりんの健康的なビキニの肉体も・・・・知ってるはずなんだが・・・・・・・・(´・ω・`)

思わず男子中学生のノリで週刊プレイボーイを手に取り、マジマジとグラビアページをめくる(○_○)!!

あ・・・・なるほど・・・・深キョンなのね・・・・(´・ω・`)


「前の顔の方が好みなのに!(≧▽≦)」「前の顔の方が可愛かったのに!(≧▽≦)」

と、思わず言いたくなってしまうのだけれど、そこはワタシはグッとこらえたいと思う。(о´∀`о)


それはまったく、視る側の勝手な論理なわけで、深キョンが深田恭子として自己表現したい姿ではなかったと言う訳なんだろう

受け入れるかどうかは視る側次第なんだけど、少なくともワタシは深田恭子に完全に降参✋??✋しているし、美容整形に何の反感も持っていないから、受け入れる。


ワタシにとっては
「なんだ!整形なんかして!」
という言葉と
「なんだ!化粧なんかして!!」
という言葉は、同じものだから

その人の自分自身にとっての「美」が、人工の美の極致である場合も、勿論、あってしかるべきだ

その美の対象が「生きざま」である場合もあるだろうし、「死にざま」であっても、他人がとやかく言えるものではないだろう・・・・家族は別だけどね・・・・
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by t102910291029 | 2016-07-21 04:05 | Comments(0)
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