簡単に出来る

病院内でスタッフが患者を殺そうとしたら

簡単に出来る

その方法は、意図的なものから無意識のものまで・・・・数限りなく存在する

日産玉川病院での狂った看護師によるインシュリン大量投与や
北陵クリニックでの自己アピールのための男性看護師による筋弛緩剤大量投与などは、明白な証拠があったから、どうにか公になりはしたが、医療関係者による不作為や思い込みや自己過信や能力不足による殺人は、日常茶飯事である
もうすぐ危ない自分の患者を死なすのを、休日前にするか休日明けにするか休日中にするか・・・・そんな手加減の出来ない医者は能力に重大な欠陥があるとみなされる

あえて言うが、人を殺していない医者なんか、いない
それは、危篤患者の死ぬタイミングを加減していない医者はいないって事も含めて

勿論、精神科医も例外ではない
(歯医者は医者じゃないから!ワタシの規準だと!!)

医療関係者にとって
自分以外の人の命はそんなに貴重なものではないのだ・・・・

口には出して言わないだけ・・・・

悲しみとは、自分の心を極度のストレスから守るための防衛反応
死が日常茶飯事ならば、それはもうストレスの元にはならない
悲しむ事で自分を守る必要も無い

かといって感情が無いわけじゃない!
ストレスの元は「死」以外にも沢山あるし・・・・


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by t102910291029 | 2016-09-28 12:17 | Comments(0)
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