クロアチアで直下型地震

クロアチアの第2の都市スプリトで直下型の地震があり、人々はパニックになったという・・・・震度がいくつだったかはわからないが、マグニチュード4クラスとはいえ直下型だから、ビリビリと痺れるように揺れたらしい

ちょうど、クロアチアが揺れる6時間にワタシがビジョンで予知して、こうブログに書いたみたいにね!(≧▽≦)
ワタシの予知ビジョンには、人々の恐怖やパニックの感情も深く影響する場合もあるので、題名が「しまった(≧▽≦)」となったんだろうね・・・・


「しまった!(≧▽≦)」
2016-12-09 04:09:24
こちらも揺れるビジョンを視てしまった!(≧▽≦)
小刻みに激しく揺れたから、震源地は近いか直下型だなコリャ!(≧▽≦)



ただ
ワタシの予知は3日後から5日後に起きる場合が多い
この予知文だと、東京であと数日後に直下型で揺れる可能性も無いとは言い切れないよ(^_^;)





【AFP=時事】アドリア海(Adriatic Sea)に面したクロアチア第2の都市スプリト(Split)で9日午後2時(日本時間同10時)ごろ、マグニチュード(M)4.6の地震があった。

 クロアチアの地震当局によると震源はスプリトの西約8キロの海底。同国中部の沿岸地帯や近隣の島々で揺れが感じられた。

 スプリトのイボ・バルダサル(Ivo Baldasar)市長によると、この地震でけがをした人は一人もいなかったが、壁にひびが入ったり、窓が割れたりするなどの軽微な損害が報告された。

 被害は小さかったものの住民たちはパニックになり、大勢の市民が道路や広場にとび出した。市内の一部地域は一時的に停電し、学校や一部の公的機関は午前中で業務を終えた。

 バルダサル市長は「スプリトはその歴史の中で大きな地震に見舞われたことはない。今後もそうあってほしい」と述べた。

 バルカン諸国では、1963年にマケドニアの首都のスコピエ(Skopje)を襲い、約1000人の死者を出した地震以来、大きな地震が起きていなかった。

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by t102910291029 | 2016-12-11 11:46 | Comments(0)
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