生活保護ビジネスと同じ論理

清水ナントカさんの件に
やはり、屑芸能リポーターが絡んできた
今度は長谷川まき子だ

芸能事務所の意向をそのまま垂れ流す芸能リポーター達・・・・醜悪至極だ・・・・

給料五万円ってナンダ?

生活保護ビジネスってのがある
生活保護を受けるには住所が要る、住所が無ければ生活保護はうけられない。生活保護は自治体が行うものなので、その自治体に住んでいない者に与えることは出来ないのだ

だから働けない浮浪者を集めてタコ部屋に住まわせ、住所を与えて生活保護を満額申請させる手続きを代行し、そこから住居費や食費や諸々の名目で勝手に天引きをする闇のビジネス・・・・それが生活保護ビジネスだ・・・・
最近では宗教法人までが手を出している
結局、生活保護受給者の手元には数万円しか残らない・・・・

長谷川まき子が代弁している今回の給料5万円問題は、結局、この生活保護詐欺ビジネスと同じ構図、同じ論理なのだ・・・・

以下、引用


月給が5万円だったことについては、住居費、光熱費、洋服代等は事務所がフォローしていたので、「5万円」を単純に額面通りに受け入れることに疑問を呈した。さらに、事務所は清水さんに対してはボーナスも支払っていたのだという。
「彼女自身が『こんなにもらっていいんですか?』と事務所に言ったそうです。だから、そこらへんはあまりにもかみ合わない。だから、どちらが正しいのかはわからないです。事務所としては、契約は5月20日までですが、せめて撮っていた映画の宣伝だけはやってほしいと考えています。事務所は、『とにかく仕事をこなしてくれ』と言ったようですね。一方、『ドクターストップなので、仕事は無理』と教団は言っています。違約金とか、発生する可能性もあります」

 また、長谷川氏は、今後清水が出家して宗教家になるものの、教団で映画を作ったりする場合や、外部からオファーあれば、そこにも出る可能性はあることを指摘。「となれば、事務所は『おや?』って感じになるのではないでしょうか……」と語った



住居費は事務所の持ちマンションのひと部屋を相場より遥かに高い金額で貸している事にし、衣装も使い回しの古着や撮影に使った買い取りものを定価の額面で彼女につけ回しし、それら全てを給料から天引きするシステムになってるってだけの話だ・・・・
まさに
生活保護ビジネスの手口とおんなじだね!

それを代弁して正当化するのに手を貸す長谷川まき子・・・・

彼女に対して『おや?』って感じにのるのはワタシだけなのかな?




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by t102910291029 | 2017-02-14 06:12 | Comments(0)
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