まともな人間もいて

清水ナントカさんの件

芸能界にもマトモな人間と屑な人間の二種類がいるとわかったね!(^^)

今ごろ、ミヤネやLiLiCoや坂上忍やその他、清水ナントカさんに対して、ネガティヴな論評をしてしまった奴らは、社会の想定外の成り行きに真っ青になって、なんとか自分の発言を誤魔化そうと盛んに頭をひねっているに違いない

忘れてはならない
明日、ミヤネ屋でどんな巧い言い訳をしようと、ミヤネや坂上の本質は最初のアレなんだからね!

芸能事務所ベッタリの、コイツらマスコミの第一次報道に惑わされ、ミスリードされかけた人も、少しだけ頭を働かせれば、彼等の論理の破綻にすぐに気付く筈だ


朝、出社の途中で聴いたラジオでの伊集院光とかは、割とマトモな意見を言ってたので、少しだけ救われた気持ちになった


ワタシの意見にも近い感じがある


以下、引用


伊集院光、清水富美加を巡る騒動に「意見が一色なことに気持ち悪さを感じる」
スポーツ報知 2/14(火) 11:59配信


伊集院光
 タレント・伊集院光(49)が14日、自らパーソナリティーを務めるTBSラジオ「伊集院光とらじおと」(月~木曜・前8時半)で、宗教団体「幸福の科学」の活動に専念することを表明した女優の清水富美加(22)を巡る騒動に関して意見した。

【写真】水着姿の清水富美加

 伊集院はデリケートな問題だけに自分のノートに「どちらの味方にもならないように気をつけよう」とメモ書きしたとした上で、「それにしても皆さんにちょっと聞きたい、尋ねたい、問いかけたいんですが、この芸能界の中からコメントがいっぱい出てくるじゃないですか。今なお仕事をして中堅、ベテランになっている人、いわゆる発言権が与えられている人の意見が、あまりにも“彼女は身勝手だ”“仕事を放棄して迷惑をかけるのはけしからん”というのが多いと思う。(その意見は)間違っているとは言ってないし…。でも、あまりにもそれ一色なことに気持ち悪さを感じる」と語った。

 「芸能界という一般の会社と違う、一般の社会と違うというのは分かっているけど、そこで勝ち抜いた人の意見って、バイアスがかかっちゃっている気がする」と話し、過去のスポーツ選手を例に話を展開。“ウサギ跳び”は膝に負担がかかるので良くないことが現在は定説になっているが、かつてウサギ跳びをこなしながらケガをせずに強靱(きょうじん)な体力で活躍した選手からは“ウサギ跳び”を否定する意見は出てこないと説明した。

 さらに「町工場でも放送局でもいい。寝ずに働いて『俺もう無理です』という若者に、『俺たちの若い頃はもっと仕事していたぞ』とか『他の人に迷惑を掛けるから頑張れ』と言うのを良しとしていた時代があるけれど、もはや違うだろうと俺は思う。彼女は死にたいと思っていて、そういう人に『仕事の責任を取っていないのにやめるな』というのは俺は違うと思う」と話した。

 そして、騒動を解決する提案として「迷惑を掛けられた人も、彼女が不満に思ったことでも、ちゃんと法律のもとに裁判をした方がいい。裁判して法にのっとってやるべきだと思う。彼女の味方かっていうとそうじゃないという意見はあるけれど、あまり著名な人の意見が、バランス感覚を欠いている気がする」と語った。




裁判したら
事務所側が絶対に負けるってわかってて言ってる伊集院(^o^)v
巧いねどうも!!




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by t102910291029 | 2017-02-14 20:07 | Comments(0)
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