深夜労働と児童虐待

明け方4時前に
深夜労働と児童虐待の記事を読んだ

この女性映画監督が、6歳かなんかの子役を、深夜から明け方5時まで、何十回も狂ったようにダメ出しをし続けて虐待したという文春報道・・・・

はい・・・・この画像・・・・

47歳多分独身、子無し・・・・刈り上げ・・・・下品なプリン頭・・・・ハードなアクセサリー・・・・いっちゃってる特徴的な目付き・・・・口許の表情・・・・


十中八九・・・・レズビアンでありサディストのコンプレックス持ち・・・・もしかしたら性的虐待の被害者?そして多分・・・・何らかの薬物の匂いも


ワタシが恋人にするには全然いいけど、子供を使う現場には絶対に近付けてはいけないタイプだ!( TДT)必ず虐待する・・・・

近年、LGBTが持て囃されているけど、いろんな建前論や人権論を取っ払って、「種の保存」という観点だけからすれば、LGBTは「社会のリスクであり、お荷物」でしかない

だから、子をなして人類のDNA存続に寄与している人間は、本人がどんなに無能であっても、立派にそれだけで社会に貢献している
その点では、ビッグダディや美奈子なんか、澄ました子無し元ヤクルトの古田夫妻より、人類学的にはよっぽど上等で優れてるんだぜ!(*´∀`)♪
そこには、人間性とかヒューマニズムとか、そんな甘いナニかがつけ入る余地は無い!

以下、引用


 5月放送のWOWOWドラマ「東京すみっこごはん」の撮影現場で、法令に違反する子役の就労時間オーバーが相次いでいたことが、「週刊文春」の取材により明らかとなった。

 問題の撮影は1月21日、東京・練馬区の東映東京撮影所で行われた。夜を徹した長時間撮影を強いられたのは、NHKの朝ドラ「とと姉ちゃん」や「砂の塔」(TBS系)に出演した“天才子役”稲垣来泉(くるみ・6)だ。

 この日、稲垣は昼12時入り。撮影は朝5時まで17時間続けられた。監督の三島有紀子氏(47)は稲垣の演技に納得がいかず、深夜3時過ぎからダメ出しを繰り返し、数十回にわたる撮り直しを強行。プロデューサーの森井輝氏(43)も現場にいながら撮影を中断しなかった。稲垣は同行していた母親に抱き付き、肩を震わせて泣き始めたという。この前日も稲垣は深夜2時まで14時間に及ぶ撮影をさせられていた。労働基準法では満13歳未満の年少者の20時から午前5時までの就労を禁止している。





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by t102910291029 | 2017-03-04 17:50 | Comments(0)
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