石原慎太郎を死んだと感じた日があった

ワタシは数年前、石原慎太郎の存在自体を感知出来なくなった時があり
その時に
「石原慎太郎は死んだ・・・・或いは死につつある」
と感じ、blogにも書いたし、よう子君にも伝えた

その後のある日

石原慎太郎は姿を見せて、動き、喋っていた
「おかしいなあ・・・・確かに彼の存在が無くなったと感じたのに・・・・」
と、自分自身の能力が「誤ったのか?」と、少々動揺した事を覚えている

ついさっきの石原慎太郎の百条委員会での冒頭の発言を聴いて、やっと、合点がいった

つまりは

「脳梗塞により、それまでの石原慎太郎を形作っていたものの大半は消え、或いは変質してしまい、ワタシがチャンネルとして固定していた石原慎太郎は、もう、そこには存在してはいない」

そんな状況だったのだね!(○_○)!!
見えなくなるはずだわ・・・・ワタシが観ていたかつての石原慎太郎は存在しないのだもの・・・・



「石原慎太郎そろそろ」
2013-11-07 10:57:05

石原慎太郎
そろそろ危ないんじゃないの?
なんだか急にそんな気がした
よう子君にも言っておこう



「粘ったなあ~~」
2015-06-08 07:11:05

石原慎太郎が救急搬送された

2年前にこの記事を書いてから・・・・
ジイサン粘ったなあ

2013年11月07日

石原慎太郎そろそろ
石原慎太郎
そろそろ危ないんじゃないの?

なんだか急にそんな気がした

よう子君にも言っておこう。



たまにこんな風に死神と対等に渡り合える人間がいるから面白い
あの時、ワタシは確かに観たのだけれどね!





つまりは
石原慎太郎は、脳梗塞により、別のナニかに変わり、ワタシの眼どころか死神の眼までも欺いたって事だろう・・・・
結果的に寿命を延ばしたんじゃないかな?

なかなか出来る事ではない・・・・


この死神の欺き方
大勲位にも勧めてみようかな?(*^^*)



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by t102910291029 | 2017-03-20 16:00 | Comments(0)
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