オカマだからって赦される時代ではない

新宿のオカマは、すぐに客の女性に対して
「ブス」
「ババア」
「厚化粧」
「香水臭い」
「年甲斐もなく若作りで女出して気持ち悪い!」
などと罵る
それを言われた女性は、自分が生物学的に「女」である!という絶対的優位の立場から
「オカマにどう罵られても笑って済ませる」
事が出来た・・・・昔はね!(^_^;)
だからおすぎやピーコやピーターや美川憲一や丸山明宏にどんなに理不尽に罵られても、皆さん笑って済ませてきた。

だが
今は段々、オカマは下に視るものじゃなくなってきている
故に、今まで通りの方法論で安易に女性を傷つけるような毒舌を吐いたら、思わぬところで「マトモな正論」に足元を掬われる可能性がある!

今回の、小島慶子に食いつかれたマツコのようにね!(T△T)



小島慶子「いじめ」久保田アナへのカラコン批判に怒り

 元TBSアナウンサーでタレントの小島慶子(44)が、テレビ朝日の久保田直子アナウンサー(35)のカラーコンタクト着用に苦言を呈したマツコ・デラックスらを「普通にやったらいじめ」と批判した。

 久保田アナは19日放送のテレビ朝日系「マツコ&有吉 かりそめ天国」で、マツコから「カラコン入れてる?」と指摘され、「あ、わかりましたか?」とうれしそうに認めたが、マツコは「もう歳なんだからやめた方がいいよ」「ババアが盛ってどうすんの」と毒づいた。

 久保田アナは小さい黒目を大きく見せたいという理由でカラコンを入れているそうで、「これ(カラコン)を取ると別人になるんです。裸は見せられても、コンタクトを取った姿は見せられない」と主張したが、マツコ同様に有吉も否定的で「30(歳)超えてカラコン入れてるオバサンのアナウンサーっているの? おれ聞いたことないよ」と驚いた。さらにマツコは「あなたに目のクリクリさは誰も求めてない」として、「(カラコンを)外す儀式をやろう」と提案していた。

 同番組のやりとりは一部ネットニュースでも紹介され、小島は24日にツイッターで「え?!誰がカラコン入れようと勝手じゃない?年齢がどうとか、ただの嫌がらせじゃない?ドン引き…」とマツコらに異論を唱え、「その人がなに着ようとどんな化粧しようと、それはその人自身の選択なんだからいいじゃないの。趣味が違うなら、黙っとけばいいだけじゃないの。なんで年齢を理由に人前で批判するの。それ、普通にやったらいじめだよ。テレビだとなんでもありなのか?」と批判した。



オカマだからって、ナニをどんな風に言っても赦されるわけではない

当たり前の事だ

落語家だって同じ事

自分が下に見られている事を利用して、都合の良い時だけフリーハンドを振り回すのは、弱者を利用した卑怯な振る舞いだ

Z武もそうだったね!(T△T)・・・・まあ・・・・フリーハンドではないか・・・・フリーちんちん?(^_^;)・・・・












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by t102910291029 | 2017-04-25 07:53 | Comments(0)
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