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限界があるらしい

今日はいろいろ疲れた

上に

帰宅早々、母親に絡まれてうんざりしてる

多分、ワタシには1日で消費できる
「いいひとで優しいひと」
のエネルギータンクの容量が決まっており

本日は、この時間で完全にカラッポのスッカラカンなのだ
・・・・( TДT)

こんな夜には、大事な人と逢ってはならないし、メールや電話もしない方がいい

酷い言葉や、傷つける態度をとってしまったりするから・・・・







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by t102910291029 | 2016-10-21 06:48 | Comments(0)

杉下右京との会話

「このタイプの人間はこんな行動をとる!逸脱はあり得ない!」と決めつけて、ガチガチの先入観を振り回して結局捜査を誤る
悪いが
「杉下右京」とは、そんな人物にしか見えない
もし、杉下右京がワタシを殺人犯だと目星をつけたら・・・・?





杉下「こんにちわ!ちょっといいですか? 」

てるり「よくないです! 歯に青海苔つけたオッサンとは話したくないもので!」

杉下「おやおや!手厳しいですね!でもお昼に焼きそばは食べてないはずなんですが・・・・」

てるり「だってあなた、署に帰ったら、たこ焼きの差し入れが待ってますよ!それで前歯に青海苔がつくはずですから!(o^O^o)そしてその後、貴方は懲りずにまたワタシに会いに来る・・・・その時の前歯の事を言ってるんです」

杉下「まるで私の行動を読んでるみたいですね!(o^O^o)嫌いじゃないですよ!そんなゲーム仕掛けられるの‼(o^O^o)」

てるり「ゲームねぇ・・・・」

杉下「ところでてるりさん、先日殺されて亡くなった同僚の○○さんの事ですが・・・・貴方、○○さんが亡くなる3日前に、彼に頼んでいた仕事、全部引き揚げてますよねぇ?」

てるり「それがナニか?(o^O^o)」

杉下「どうも気になりましてねぇ・・・・あの仕事はまだまだ期限が先の案件で、ずっと○○さんが担当していました・・・・普通なら、あのまま○○さんに任せておくのが妥当だと思うのですが?・・・・どうもそこら辺が腑に落ちないもので・・・・なぜ急に担当を変えたのでしょう・・・・まるで3日後に○○さんがあの仕事を出来なくなるのを知っていたかのように?・・・・細かいところが気になるのが、私の悪い癖!(o^O^o)」

てるり「うん!(o^O^o)知ってたよ!(o^O^o)」

杉下「それではてるりさん、貴方は○○さんの殺害をお認めになるのですね?」

てるり「ううん!認めない」

杉下「では貴方は○○さんが誰かに殺されるのは知っていたけど、ご自分では殺害していないと?」

てるり「違う」

杉下「どういう事ですか?私にもわかるようにご説明願いませんか?」

てるり「無理だよ!(o^O^o)君には絶対に理解出来ないから!(o^O^o)ワタシが知ってたのは、3日後以降には○○はこの世には存在していないので、この仕事を任せておけないということだけ!」

杉下「ですからそれこそぉ、貴方が○○さんを殺害したれっきとした証拠じゃないですかぁ!!!」

・・・・

てるり「いきなり血管浮かせてデカイ声出されてもねぇ・・・・あっ!ちょっと待って!・・・・耳栓はずすから・・・・」

杉下「耳栓なさってたんですか・・・・それではもう1つ・・・・ついさっき貴方の車を拝見した時に、サイドポケットに体温計をチラッ見つけました・・・・なぜ、車に体温計なんでしょうか?(o^O^o)些か奇異に思えるのですが・・・・細かい所が気になるのが私の悪い癖(o^O^o)・・・・」

てるり「ああ・・・・あの体温計?・・・・○○が殺された朝、なんだかこれから体温計が必要になりそうな気がしてね!(o^O^o)死体の直腸温度計るためかもね!(o^O^o)あと、クルマには野球のグローブと美容師の練習用のマネキンの首とワタシが絶対に飲まないインスタントコーヒーのスティックとMサイズのメイド制服(猫耳つき!)もあるぜ!(o^O^o)殺人に役立つかどうかは不明だけどね!(o^O^o)全部杉下さんにとっては奇異な事ばかりだね!(o^O^o)」

杉下「そうですか・・・・あくまでも否認なさるつもりのようですね・・・・後程出直してきましょうか・・・・甲斐くん・・・・」

てるり「そうそう!(o^O^o)真犯人はズラだと思うよ!」

杉下「・・・・・・・・・・・・どうしてそう思われるのですか?後学の為に伺いたいものです?」

てるり「だから、貴方みたいに論理だけで詰めていく人間には所詮理解出来ないからやめとくわ(o^O^o)ハイさいなら!」






多分、こんな風に噛み合わないに違いない・・・・












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by t102910291029 | 2016-10-21 06:47 | Comments(0)

ナントカ刑事

ナントカ刑事ってドラマ
多すぎると思わない?

具体的には1つも思い出せないけど、温泉刑事や未亡人刑事、携帯刑事、グルメ刑事・・・・

あっ!(o^O^o)
富豪刑事は許す!フカキョンだから!(o^O^o)

とにかく作り手の発想が貧困だから、刑事に何らかの属性を1つプラスすることにより、登場人物に個性がついたと思い込んでいるのだろうね・・・・(´・ω・`)


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by t102910291029 | 2016-10-21 06:46 | Comments(0)

ほんもの

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親戚の我が儘ババアが体調が悪いというので
朝からもう1つの屋敷に迎えに行ったのだけれど・・・・

隣のマンション(ワタシ所有、芸能人OK!)の前で、見たことある頭が小さく、胸がミサイルなスタイル抜群の美女がタクシー待ってる!(≧▽≦)脚綺麗‼

黒を基調にしたレザー使いの・・・・身体にぴったり合ったファッションのボディ視たとたんに!ハンドルにナニカがつかえちゃう?(´・ω・`)
絶対今、先からなんか滲み出した!(≧▽≦)

・・・・

やっぱ本物は違うわ・・・・(´・ω・`)実物初めて見た!
整形とか贋胸とか言ってごめんなさい!
土下座して謝ります!

引っ越してきたのか?誰かの部屋にお泊まりしてたのか?・・・・後で調べとこう・・・・そういえば離婚したんだよね、!!

チャーーーンス!(≧▽≦)
大チャーーーンス!m(。≧Д≦。

どうせ貸すならゴルゴとかじゃなくて、こんな人に住んでもらいたいよね!(o^O^o)
家賃半額でいいから!(o^O^o)ゴルゴは2倍!

我が儘な仮病ババアなんざほっぽらかして!彼女をクルマでどこまでも送っていきたかったぜ!(≧▽≦)いい匂いするんだろうなぁ・・・・






ん?・・・・
何だかイヤな事思い出したぞ!

確かあそこ

○島○俊も住んでたはず・・・・





まさか!( TДT)…

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by t102910291029 | 2016-10-21 06:44 | Comments(0)

メルトダウン

メルトダウンと言っても、原子炉事故の事ではない

自閉症スペクトラムの子供が、よくデパートや道で床や地面に寝転がり、キイキイ悲鳴をあげてクネクネ悶えてバタバタ暴れる姿を言うアメリカ発のスラングだ

そのような個人の様子を、原子炉の重大事故になぞらえるのはよくないし、間違えていると思うが、「自閉症発作」などと、もとも子もない表現をするよりは、もしかしたら幾分かの救いがあるのだろうか?・・・・

かくいうワタシも、幼児の頃は渋谷の東急東横店の婦人服売り場の床をせっせとセーターやズボンで磨いたものだ・・・・(´・ω・`)鼻水はワックス代わり?

昨日
駅前ビル地下でも、1名の自閉症スペクトラムとおぼしき坊っちゃんが、派手に床磨きの真っ最中に通りかかった
笑ってはいけないのだろうが笑ってしまったのは、お坊ちゃんはハーフサイズ位のタオルケットにまみれてぐねぐねキーキーしている・・・・

どうやら、彼のメルトダウンは毎度の事で、お母さんはいつもこのタオルケットを用意しているのだろう・・・・

ワタシは思わず近より
「いいタオルケットだねぇ!(o^O^o)オジサンも一緒にゴロゴロしようかな?」

お坊ちゃんはびっくりしてタオルケットを丸めて抱え込み、光速で立ち上がってママのお尻にしがみつく(o^O^o)

「あっ!いいお尻だねえ!(o^O^o)オジサンもしがみついていい?」
・・・・と言いたかったが!かろうじてやめといた(о´∀`о)






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by t102910291029 | 2016-10-21 06:41 | Comments(0)

Oリング

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ブライス女史から寄付されたティファニーの宝飾品を全部処分したつもりでいたのだが、箱の奥に指輪が1つ残ってた

はっきり言って
「どうなのこれ?」
という・・・・何ともビミョーなデザイン・・・・でも刻印はちゃんとティファニー

名付けて「O(オー)リング」・・・・

後から思いついたのだけど、これってア○ルの飾りにちょうどいいかも?(o^O^o)
しまった!(≧▽≦)ブライス女史のア○ルプラグとしていっぺん使ってみればよかった?似合ってたかも?(o^O^o)

そんなわけで、事情を全部話した上で、とある女性にあげたら
こんな風に元からしてた指輪と組み合わせて使うって・・・・(o^O^o)
結構可愛いね?(o^O^o)

オーリングがQリング?・・・・いやいやむしろθシータリングになった

次回、彼女にア○ルプラグとして嵌めてもらってベロンベロンしてみようっと!(o^O^o)

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by t102910291029 | 2016-10-21 06:39 | Comments(0)

ゴジラ第二夜

ゴジラ第二夜
2014-02-05 12:33:03


一旦起きて記事を書いた後
また受付嬢ちゃんに広大なベッドに引きずり込まれて長い手足とすべすべな黒髪に絡みつかれ
いつの間にか眠ってしまったようだ・・・・・
そしてあろうことか、また夢にゴジラが出てきた!(>_<)


大きな湖が眼下に広がる山の中腹に旅館がある
空気がビリビリと振動するのに気づいてワタシは目覚める・・・中学生くらいのワタシ・・・
部屋のワタシのベッドには姉がまだ眠っている・・背が高くスタイル抜群の美少女で有名だった頃の姉だ
今思うとビーチバレーの浅尾美和にも似ている感じ



昨夜もワタシが眠る前に、ベッドの中に潜り込んできて、子犬を扱うように散々弟の脇腹や脇の下をくすぐり倒し、息も絶え絶えになったワタシの、いつものように仕上げに小さいながらもいつの間にかくすぐられているうちにコチコチに反り返ったち〇ち〇をムチャクチャに揉みたてて握り締めて、ワタシの脊髄から眼球の裏側までを、真っ白い稲妻みたいなものを爆発させてくれたまま・・・彼女も眠り込んでしまったらしい・・・

この習慣は、ワタシが物心ついた時からだから、ある年齢に至るまでは、姉弟間ではごく普通のじゃれあいだと思っていたんだけどね・・・( ̄∀ ̄)
違っていたみたいだ・・・・(^_^;)

話がズレたけど

旅館の大きな窓の障子を開けると、湖の向こう・・空の彼方から何か巨大なものが飛来してくる・・・それは湖の対岸に着地するのだが・・・・・やっぱりゴジラだ!!
しかも、身体の前部分から、バイクの前半分のような機械が生えているではないか(◎o◎)
こう書くとナニやら滑稽なイメージだが、機械部分そのものが実に禍々しく、結合の具合も醜悪で、更に恐怖を掻き立てる光景なのだ・・・
『さっきの夢で取り逃がしたワタシを捜しているんだ!』
と直感で理解し
『お姉ちゃん起きて!ねえ起きて!』
と姉を揺さぶるのだが・・・・低血圧で寝覚めの悪い姉は一向に起きてくれない・・・(>_<)


ゴジラの目的はワタシであるから、ワタシさえ逃げれば姉には被害が無いだろうと気づき、慌ててズボンを履いて外に出る

裏山には山道があり、その道の先には様々な霊的スポットが存在しているらしい・・・・・
ワタシは裸足のまま山道を駆け出すのだ

後ろからは、巨大なエンジン音と地面を踏み鳴らす足音、そしてあの特徴的な吠吼が響く・・・・

走っていると、道を横断するさらに一本の真っ直ぐな道がある・・・元は川だった所に蓋をして 暗渠になり、その上が真っ直ぐな緑道みたいになっている

そしてそこは何故か周りを注連縄で延々と囲われているのだ!
しめた!!

ワタシは注連縄の隙間から思い切り緑道にダイブする
背中をさっと黒い巨大な爪が掠め、耳をつんざくような音圧の吠吼がビリビリと山全体を震わせる!

どうやら間一髪でワタシはゴジラの追撃を逃れたらしい・・(>_<)
注連縄の内側は異世界に繋がっていたようだ
ゴジラの気配だけはあるのだが、入っては来られないようだ・・・・

そして眼前には二頭の美しい栗毛の馬の尻がある

どうやら荷馬車になっているらしく、質素な荷台には一人の白人男性が後ろ手に縛られて座っており、別の男が縄尻と手綱を握っている

『さあ!!早く君も乗りたまえ!』
ワタシを載せると馬車はユルユルと走りだす

『ああ・・・やっと捕まえたぞ!!この幼虫泥棒め!』
手綱を握る男は、苦々しげに白人男性を睨みつける

幼虫泥棒というのがどんな非道な罪なのかは一向に理解出来ないけれど、この馬の臭いでゴジラの追跡も少しはごまかせると思い、ちょっぴり安心してうとうととして・・・・・


目が覚めた(◎o◎)


今夜もゴジラが出てきたらイヤだなあ~~~
メカゴジラの次はビオランテかなあ~~~~~

(ToT)

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by t102910291029 | 2016-10-19 02:00 | Comments(0)

再録 「桜舞う山道を逃げる」

戦国時代か?

一人の女性と、小さな女の子を護りながら、永遠に桜の舞う不思議な山奥を縦走する

そんな夢を見た

その山は下生えもなく、桜の大木がなだらかな丘陵地に延々と咲き終え、散り収めかけている

満開ではなく、残った花びらと、花軸がパラパラと落ちて、地面をフカフカの絨毯のように覆っているのだ

その分 花の蜜と云うよりも、さらに熟成された・・酒の薫りにも似た 甘い芳香が山全体を覆い尽くしている

湿り気を含んだ空気の流れは、存分に鼻腔を満たし
なにやら 人の恋心を司る部分に直接に届き・・・・
・・・・・
刺激するみたいだ・・

その女性は黒髪で美しく、しなやかで軟らかい体型で細面・・・和装に包まれた腰や胸地の様子は・・・・ああ・・・・・
いつもは薄いシルクのワンピースに包まれている姿が、裸でいるよりもセクシーな・・・・
どこかで見た誰かのようだが・・・思い出せない・・・・

・・・・・

そして小さな女の子は・・・・多分・・・やはりその女性の一部分のようだ・・・・と想われる・・・
彼女の娘ではないのはわかる

二人は対等に話をしているし、時々重なり合って一人の存在になってしまう・・・・・
精神的多重人格が、夢の中の世界で具現化されているのか?

明らかに清らかなる童女と

明らかに男の精の味を知った艶めかしい美女・・・・

それは常に女性の中に共存していて欲しいものらしい・・・・だから男ってやつは・・・・・
・(-"-;)


そして
この2人には
追っ手がいる

人ではない
熊だ

黒く、巨大で、執念深く、欲望丸出しで野蛮で・・・・・・・残酷だ・・・

何故二人がこの黒く巨大な獣に執拗につけ狙われているのか・・・理由はわからない

ただ
ワタシは関ヶ原の戦いで西軍に組し、勝敗が決した後に落ち武者として山中をさまよい歩くうちに

この桃源郷のような山道に偶然踏み込んだのだ

そして偶然にも?

二人が熊に襲われかけている場面に遭遇したのだ

手にしている槍で眼球をえぐり出してやったら、巨大熊は逃げ出していった・・・・

その後、何度となく襲われ、その度に手傷を負わせて退けているのだが・・・・・・
ワタシも無傷ではいられなかったようだ

戦では掠り傷ひとつ負わなかったワタシが、熊のカギ爪のひとかきを側頭部にくらい、少しずつ視界がぼやけてきている・・・・
そう長くは保たない気がする・・・・


人喰いの熊は、狙った獲物に異常なまでに執着し、その匂いの元を狂おしい程に見境無く追い求めるものらしい・・・・

確かに彼女の腰からは得も言われぬ淫靡な香りが立ちのぼっており、山全体を覆う桜の蜜の香りと混じると・・・・それはそれは

ワタシ自身も陶然としてしまう程なのだ・・・・・・

時に自身の内に
あの熊と変わりない程の衝動が湧き上がることがあり、そのような時には、少し距離を置き、遠くに彼女の姿を認めていられる場所で
憤馬心猿を鎮めるのであった・・・

彼女の分身である小さな女の子の姿がそこにあるがために、ワタシも辛うじて人としての理性が保たれていたに違いない

そうでなければ、恥知らずにも、護るべき相手の彼女の甘やかな肉体を、むさぼり尽くしてしまうかもしれない・・・・・・・

自分が欲望のままの獣になりそうな予感は、あまりにも甘く、誘惑が強い・・・・・そして彼女も、拒みはしないように感じられる・・・・
それはワタシを見る瞳の輝きにも・・滲み出している・・・・そこに気付かない程、女性に疎くはないつもりだ・・・

だから
あの・・・彼女に狂ったように執着心を燃やす黒い巨大熊に対しては、
『敵に対する闘志』
と言うより
『もしかしたら自分もそうなってしまったかもしれない獣に対する哀れみ』
の感情が強いのかもしれないね・・・

だから毎回
トドメを刺せないでいるのだろうか・・・・・・・・
しかし

次に襲われた時には、完全に決着をつけずはなるまい・・・・・
そろそろ視界が白く霞んできているのだから・・・・


そんな

夢を見た

ああ・・・・
なんだかワタシの右腕が・・・・
いつの間にか黒い毛むくじゃらの獣の右腕に変化しているようだ・・・・・・

もしかしたらあの巨大熊は・・・・本当は・・・・・・


・・・・・・・・・

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by t102910291029 | 2016-10-19 01:59 | Comments(0)

労働時間

電通社員の自殺で
労働時間が話題になっている

経営者として、この問題には敏感にならざるを得ない
一方、会社で一番働いていると自他ともに認めている「労働者」としてのワタシもいる

バブルの時代、「寝てない自慢」というのが普通にあった

「1週間で10時間しか寝てねーよ!(≧▽≦)」
「もう3日も会社に泊まり込みでパンツも履きっぱなしだぜ‼(≧▽≦)」
・・・・等々・・・・
嬉々として自慢しあったものだ・・・・

あの頃は、仕事自体が、選びようによっては
「とんでもなく面白くてたまらない!」
ものだったりした
「大好きで愉しくて面白くてたまらない事に、1日中どっぷりと耽溺して高額な給料貰って」
そりゃあ楽しい天国に決まってる。

でも今は
「なんの役に立ってるんだかイマイチ判然としない、ひたすらルーティーンな作業を、いつ果てるともなく課されて・・・・まるで賽の河原の石積み・・・・何の悦びも無い仕事で給料はいまいち・・・・」
そんな得体の知れない仕事が山ほどある
そんな仕事にうっかりハマれば・・・・それは地獄に決まってるよね・・・・


ワタシは社長業というものの中には、経営者としての面とは別に
「業務コーディネーター」としての一面があると思っている
ひとりひとり、グループ単位、組織単位に、最適で高効率で最高のパフォーマンスが出来るように、常に人材配置に眼を配り、個人の能力を最大限に好ましい方向に発揮してもらうように、細心の注意を払う・・・・

結果として社員は仕事が大好きになるし、幸せでもあるはずだ。
その中には、無駄な長時間労働の排除や、クダラナイ業務慣習や、ヤヤコシイ人間関係の廃絶も含まれている

24時間バカみたいに働いているのはワタシだけで十分?(´・ω・`)

だから、大きな組織には出来ないんだよね・・・・

ワタシの会社には
「自分がなんでこの仕事を今しているのか?仕事の総量はどのくらいか?価値はどれほどか?いつ終わるのか?・・・・この作業を自分がするのが何故最適なのか?」
わからないで仕事している人間は一人もいない






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by t102910291029 | 2016-10-19 00:47 | Comments(0)

男の趣味が変わった?

最近
ブライス女史のお姉様がなんだか変だ
いろんな発言や態度から察するに

どうやら、男の趣味が変わったと言いたいらしい・・・・(о´∀`о)

それ自体は別に悪い事ではないのだが・・・・



元々、彼女は男に脳ミソや心は求めてはいなかった
ただ、忠実に自分を崇めていればそれで十分で、あとは高度なルックス・・・・いわゆる有名なあのフレーズね!・・・・
つまりは男とは、彼女にとってはペットとして愛玩する対象でしかない

心を無くした彼女としては、ビジネス以外での男との性的なかかわりは、それが楽な筈だったのだけど・・・・(´・ω・`)
最近、なんだか変だ

例えれば・・・・心の無いはずのAIに、いつの間にかナニやら感情じみたものが現れて・・・・

近しい人間に、あのアンドロイド最近なんだか変だぞ?・・・・って感じられてる?(≧▽≦)


そんな感じ



理由については・・・・ニブいワタシも薄々・・・・困った😖💦・・・・

存在していなかった筈の感情が彼女の中からひょっこり芽を出す・・・・・・・・それは周囲も困惑する


明け方
そんなことを考えた









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by t102910291029 | 2016-10-19 00:46 | Comments(0)