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桜島と宇梶君と石抱きの拷問と人妻と・・・・

謎な夢を観た

ワタシは冷たいみぞれ混じりの中、九州か・・・・もっと南?・・・・か・・・・とおぼしき国に行く

そこには火山があり、山道がある
九州であれば桜島だが・・・・
地図を見ると、ワタシは今、火山の西にいるのだが、火山の周りには複雑に入り組んだ湾が広がり、陸路では東側にはどうしても渡れなくなっているようだ・・・・
西側には小さな飛行場があり、そこから東京に向かう便に乗り、改めて東京から飛行機に乗って今度は火山の東側の街にある飛行場に降り立つしか手がない・・・・( TДT)なんてバカバカしい・・・・

だが、西側の街には友人がいて、是非とも会いたい

実は火山の噴火が迫っているのだ!(≧▽≦)知らせなければ・・・・

もしかしたら地図に無い道があり、案外簡単に東側に抜けられるかも?と考え、みぞれ混じりの山道を最初は車で走り、もう進めない時点で車を捨てて徒歩で火山に登り始める・・・・無謀極まりない!( TДT)寒くてびしょ濡れで辛くて疲れてウンザリだ!( TДT)

途中まで進んだ時点で山岳警備隊みたいな男達に捕まる・・・・どうやらつけられていたらしい・・・・
そのままヘリで連行されるのだが、行き先は西側の街だ!(o^O^o)
やったね!この手があった!

とある部屋に監禁され、訊問係の明らかに上級士官の人妻と入れられる
胸は普通だが尻は凄い!(≧▽≦)
彼女に拷問されるらしい・・・・

ベッドの端で最高のお尻を突き出した人妻のすべすべのお尻を抱える体勢で起たされる、足の裏に床が冷たい・・・・人妻にこの地に潜入した目的を、厳しく訊問される・・・・彼女は後ろ向きで腰を振りながら激しい口調でワタシを責める‼
恐るべき斬新な拷問スタイルだ!(≧▽≦)

こういった責め苦には馴れていないワタシ・・・・悔しいが簡単にいろんな秘密なモノを吐いてしまいそうになる・・・・特に軍曹さんが今にも全てを彼女の中にぶちまけて白状しそうだ!(≧▽≦)

とうとう腰から脊髄から脳天まで、真っ白い稲妻が走ってワタシはドップリと白状してしまう!(≧▽≦)洗いざらい一気に吐いてしまった!(≧▽≦)

・・・・

だが、恐ろしいのはそれからだった・・・・
彼女は向きを変え、今度はベロンベロンと長い舌を這わせながら更に訊問を続ける・・・・ワタシはあまりの拷問の厳しさに腰がガクンガクンびくんびくん痙攣して、立っているのもやっとだというのに!(≧▽≦)まだ責めるのか!(≧▽≦)
鬼か!(o^O^o)
明らかにジュネーヴ条約違反だ!(≧▽≦)

「本当にあなたがすべてを白状したのか私は疑っている!まだ吐き出していない秘密が奥に残っているはずだ!(o^O^o)その証拠にまだ軍曹さんはウナダレていないではないか!!!あなたが降参だといくら口では言っても、相棒はまだ音をあげてはいないようだな・・・・しぶといやつめ!」

だから女の拷問吏は恐ろしいのだ・・・・満足する答を得るまで手や口や尻を抜かない!

それから半日
ワタシは激しく責められ続け、白状するのが空気しかなくなるまで徹底的にやられた・・・・のだが・・・・それでも小指の先程の情報は隠していた・・・・


夜7時になり、タイムリミットになったらしく、女拷問吏は今度は別の方法で責める事にしたらしい
これ以上、この遣り方ではらちが明かないと判断したのか?或いはワタシの体力の回復を待って、また始める前のインターバルなのか?

ドアの向こうにいる部下に命令する
彼女がツカツカと歩くたびに床にポタポタなにかが垂れる(o^O^o)
ずっとニーハイの革のロングブーツだけは履いたままだ!(o^O^o)

「連れてこい!」

数人の男達に連行され、一人の裸の男が入ってくる・・・・頭ひとつ抜けた逞しい大男・・・・後ろ手に凝った縛り方をされている・・・・いわゆるアレだ・・・・亀甲縛り

「宇梶君?(´・ω・`)」

そうだ・・・・西の街に住む古い友人は彼だったのだ・・・・

どうやら色々とキナ臭い事になってきた・・・・

「すまん!俺の事は気にするな!言わんでいいことは言わんでいい!」

相変わらず宇梶君は男の中の男だ・・・・が・・・・たまにオカマっぽくなる(o^O^o)

女拷問吏の指図で宇梶君はギザギザのついた石マットの上に座らせられる!うわっ痛そう!(≧▽≦)正座の苦手なワタシは見ているだけで血の気が退く!
それにしても逞しいお尻の筋肉・・・・ちょっとだけ触ってもいいかな?(≧▽≦)

そこへ二人がかりでいかにも重たそうな石を持ってくる!(≧▽≦)!
マジすか!👀!!この期に及んでガチの石抱き拷問する気なの?
これ❗ワタシの夢の中なんだよ❗・・・・まあ・・・・宇梶君が苦痛に悶える姿も・・・・ほんのちょっぴり視てみたい気もするけど・・・・

無いわぁ・・・・流石にそりゃ無いわぁ・・・・(´・ω・`)

ワタシは慌てて思念を凝らし、平たく重そうな石に向かって念じる
「お前は発泡スチロールだ!(≧▽≦)風船だ!少なくとも羽根マクラだ!」
石はガタンと宇梶君の正座した膝の上に載せられ、一瞬宇梶君は顔をしかめるが、すぐに不思議そうな表情になる
効いてないと判断して、舌打ちした人妻拷問吏は更に石を重ねさせる・・・・どんどんと石は追加されるが、宇梶君は一向にこたえてない・・・・ワタシはじっと石を睨み付けて念じているが・・・・これ以上はちょっと無理かも!(≧▽≦)・・・・



というところで眼が醒めた!(´・ω・`)


なんちゅう夢じゃ!( TДT)


これで南の火山が噴火でもしたら、ワタシ史上最低な予知夢になってしまう・・・・(≧▽≦)








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by t102910291029 | 2016-12-01 11:43 | Comments(0)