あの臨時ニュースのそら耳はロシア旅客機墜落の瞬間だったのだね

ワタシが8時30分過ぎに聞いた臨時ニュースのチャロリン!チャロリン!音は、どうやらロシア旅客機墜落の臨時ニュースの音だったようだ

墜落と同時に聞いたので、未来予知ではなく遠隔視(この場合は遠隔聴)というわけだ

乗員乗客71人が絶望という事
悲惨な結果を同時体験したわけだ・・・・ワタシだけではなくリアルタイムで8時39分に読んだ読者さんたちもね!
毎度想うが・・・・この能力・・・・必要か?(´д`|||)


それでもあえてblogに書くのは・・・・読んだ人に多少なりともワタシの未来予知が意味や利用価値が在れば、この呪われた能力にも救いが感じられるのではないかと望んでいるからだ



「モスクワ郊外で71人乗り旅客機墜落 離陸後間もなくレーダーから消える 絶望か」
  2018.2.11 21:56

墜落したサラトフ航空機の残骸=11日、モスクワ近郊(ロイター
 インタファクス通信によると、ロシアの首都モスクワ郊外のドモジェドボ空港を飛び立った南部オレンブルク州行きのサラトフ航空の旅客機が11日、モスクワ州の村で墜落した。乗客65人と乗員6人の計71人が搭乗しており、非常事態省の当局者は、乗客乗員に生存者はいないとの見方を示した。


 オレンブルク州知事の報道官は、同機に州の住民60人以上が搭乗していたと語った。

 墜落したのはアントノフ148で、離陸後間もなくレーダーから機影が消えたという。ドモジェドボ空港によると、午後2時20分(日本時間同8時20分)ごろに同空港を離陸し、ウラル地方南部オレンブルク州オルスクに向かっていた。ロシア連邦捜査委員会は墜落原因などについての捜査を始めた。(共同)



「そら耳? 」
2018/2/11(日) 午後 8:39 日記

背中が揺れたのではなく、テレビの地震速報の

チャロリン!チャロリン!

ってのが聴こえたんだが・・・・そら耳だったようだ


あれは地震だけでなく、政治的な速報やミサイル発射でも火山噴火でも鳴るからね・・・・








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by t102910291029 | 2018-02-11 23:26 | Comments(0)
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