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しょーもないぞオサム

誰が会計するかなんて、ファミレスの高校生バイトでもわかるんだからな!f(^_^;
そんなこと言ってたから、いつも2番手だったんだ(^_^;)

あと
Aちゃんが飛んで行方不明だからといって、バーテンダー時代のいろんなことがバレないと思っちゃならんよ🎵(^_^ゞ気をつけてね🎵





向井理、バーテンダー時代に培った特技「誰がお会計するか……」
2019年2月10日 11時24分

向井理が、10日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演。学生時代のアルバイトで培った特技を語った。

 向井は大学生のとき、アルバイトとしてカフェバーでバーテンダーを務めた。その後、バーを経営している会社から就職を勧められ、大学卒業後も系列のバーに社員として就職。バーデンダー歴は延べ6年にも及んだ。

 向井は、そんなバーテンダーから店内を見る景色について、「サッカーで言うとキーパーみたいな所から全体を見渡せるんで面白い」とし、人のクセなど「そこで見た経験は今に生きてる」とも話した。

 さらに向井は、「男女2・2で4人で来た時、誰がお会計するかまで当てられるようになった」と言及。「伝票を誰に持っていけば良い、時計や靴、話し方を見て何となく分かるようになってきた」とも。

 また、お湯割りをずっと飲んでいる客を、「途中で梅干し入れてきたりするんだろうな」と予想しながら見ていたとも振り返っていた。


by t102910291029 | 2019-02-10 22:00 | Comments(0)

座らせてください

ワタシがよく乗るバスの途中には
区のそういった施設があり
そういった方々が乗り込んで来る

彼等の中には拘りが強い青年が居たりするので、しばしばトラブルが起きる

先日もこんなことがあった

ガラガラではないが適度に空いたバス
二人掛けの席は大体一人ずつ座り、一人がけの席と優先席は埋まっている感じ
一人のそれっぽい青年がズンズンと最後尾の席に突進する
そこには3人連れの大学生っぽい男子が窓際から詰まって座ってる
「座らせてください」
「・・・・はあ?」
「座らせてください」
「・・・・座れば?」
3人連れの横には二人分ほど空いており、いくらでも座れるのだ。わざわざ断る必要も無いはず
「すわらせてください」
「座らせてください座らせてください座らせてください❗」
・・・・
「だから座れば❗」
「座らせてください!」
「意味がわかんないんだけど😒💢💢!」
大学生3人組は困惑するのと同時に嫌悪感を声に滲ます
ワタシは横目でチラリと見て、すぐにわかった
その青年は最後尾窓際の席を凝視している。

彼は何らかの強い拘りがあり、バスに乗る時には最後尾窓際の席でないといけないのだ・・・・
だが、それを人生経験も洞察力も未熟な大学生男子に悟れというのが無理な話なのだ
しかもいくらヒョロい最近男子でも、3人揃えば態度もでかくなる

「その席座らせてください!一番端!」
やっと青年が核心部分を発言するが

「イヤ無理だから❗」
大学生男子の一人がイヤな感じで断る
そりゃあそうだ
青年をその席に座らせてやるには、3人揃ってゾロゾロと狭くて揺れるバスの中でパズル的かつロジスティックスな動きをしなければならない・・・・

それでやっと諦めたのか・・・・青年はワタシの前の席に座る・・・・が・・・・完全に後ろを振り向いてワタシの30センチ前に顔を据え、あの最後尾の席を凝視している。😱諦めきれないのだろうね・・・・
「おあずけ」をくらった犬のように落ち着かなく体を揺らせている・・・・
ワタシが凄く迷惑だし、彼の隣に居る女子高生が更に迷惑だ・・・・

こういった事はよく起きる
その度ごとに対応が違うのだろう
我儘を受け入れてやるのだけが良いこととも思えない
現に、今までそれが通用した成功体験があればこその執拗な
「座らせてください」
なのだろうし・・・・

青年が独りでバスに乗っている事からして、暴力を振るうタイプではなさそうだが・・・・
いきなり大声でワタシに向かってオリジナルソングを歌いだしたのには参った✋😖✋
「🎵僕は大丈夫🎵僕にまかせて~🎵」
・・・・

そうもいくまい・・・・(´д`|||)

子供がこの歳であれば、親も高齢であろうし、そうそうはついて歩いてすべての尻拭いをできはしない
こういったこと、全部を社会全体が引き受けてゆくべきなのだろうが・・・・






by t102910291029 | 2019-02-10 16:38 | Comments(0)

朝から寒いんだか熱いんだか

朝から寒い
雪もちらほら降っている

昨夜は武家屋敷でマブダチ女優とさとみちゃんと菜々緒さんで焼き肉をした
何故菜々緒さんが居るかといえば、よく理由はわからないf(^_^;が、まあ・・・・彼女もまたとんでもなく美女であるから何ら問題は無い

結構高めな肉を、いつものように高級スーパーの半額セールでどっさり買い占め、焼いたそばから貪り喰らいまくる🎵
にんにくも焼いてみんなで食いまくる🎵明日は全員臭い美女だ❗((o(^∇^)o))
肉好きな暇○さんが後で知ったら怒るだろうなぁ・・・・昨夜は仕事だったみたいだけど🎵
みんな上質な赤ワインとビールとスパークリングワインとバーボンをがぶ飲みしていたが、ワタシは赤ワインだけにしたから別に二日酔いではない((o(^∇^)o))
デザートのでかいホールのフルーツタルトケーキも平らげて、はち切れんばかりに満腹になり、酔っぱらって上機嫌だ

マブダチ女優が繋げてダブルベッドにしてある藤棚横のワタシのベッドルームの床暖房と加湿器を最強にして、ありったけの羽布団と柔らか毛布で四人でもぐり込んで寝た
良い匂いのする柔らかくてスベスベでむっちりと揉みごたえのある極上の肉体にまみれて軍曹さんを掴まれながら眠った割には、何故かガイコツに取り囲まれた殺伐とした夢を観た❗😱
なんだか損した気分だ(^_^;)
4Pだって、いくらでもできたのにしてないし・・・・😱

てなわけでさとみちゃんはいまだに処女ですがナニか?







by t102910291029 | 2019-02-10 16:37 | Comments(0)

恋人よ

四大陸フィギュアを観ていたら
セリーヌ・ディオンのあの曲を使っていた


ドラマ「恋人よ」は、ワタシが月9で一番感情移入したドラマで
その主題歌であるあの曲は、どうにもワタシの敏感な部分を松脂塗りまくった白馬の尾の弓のようにかきむしる(´д`|||)

ヴィオラ奏者との愛の日々は、「恋人よ」から始まり「ロンバケ」の再放送で絶頂期を迎えていた
バブル絶頂期、ワタシはある日、輸入された高級ワインをまとめてコンテナごと百何十本も借金のカタに押し付けられ、ヴィオラ奏者と飲みまくった時期がある
ヴィンテージな赤ワインより、勢いのある爽やかなカリフォルニアの白ワインの方が美味しかったのを覚えてる🎵((o(^∇^)o))

今日
その事をフィギュアのセリーヌ・ディオンの曲とともに思い出した
余談だが、よう子君の大好きなワタシとヴィオラ奏者とのセッ○スビデオのバックではセリーヌ・ディオンの曲が流れてる🎵((o(^∇^)o))


ワタシはずっと
ヴィオラ奏者以上の女性とは出逢えないと思っていた

ワタシはわかりやすい男で、愛し合った回数だけその女性を愛するのだ・・・・

そして
多分、ヴィオラ奏者よりも愛し合った女性が現れた
人妻だけどね🎵

そういう事なのだ


勿論、ヴィオラ奏者を愛している事に変わりはないし、その絶対量にも変化は無い


でも、もし、ワタシが妻帯者ならば、妻がワタシにとっては最高に愛してラブラブである事は間違いない・・・・
ワタシは身近にいてセ○クスをすればするほど、その女性を愛してしまうのだ

浮気とか・・・・実は気が進まないんだよね・・・・😱

もう、これは間違いないのだ・・・・❗
わかりやすいでしょ🎵((o(^∇^)o))















by t102910291029 | 2019-02-10 16:33 | Comments(0)

毎日覚醒剤新聞

「毎日変態新聞社」として世界に名を馳せている毎日新聞社だが、今度は
「毎日覚醒剤新聞社」
としても有名になりそうだ🎵

毎日新聞社の本社常務取締役の妻であり、関係宣伝会社としてナゼか読売本社内に専用デスクを持つ増田ルミ子容疑者が覚醒剤使用で逮捕され、読売新聞社本社も家宅捜索を受けたのだ
読売新聞社側は、「ただの出入り業者の個人的な犯罪のせいで家宅捜索されてハナハナ迷惑」なんて感じだが、毎日新聞社常務取締役の妻が覚醒剤で逮捕されていて、その女は読売新聞の本社内に専用のデスクまで持っているのだから無関係なんてとんでもない🎵
業界揃ってガッツリねっちり覚醒剤女とズブズブの関係者やんけ!😒💢💢

毎日変態新聞社さんは、どうも毎回現実が見えていないようだ🎵

そして言わずと知れた覚醒剤はセックスドラッグだ
夫婦やセックスパートナーの片方が使っていたら、高確率で片割れも使っている
でないと覚醒剤やる意味がない😱
あの時、高島礼子が毛髪検査や血液検査されず、逮捕されなかったのは温情にすぎない

さあ今回はどうするのだ?((o(^∇^)o))
毎日新聞社常務取締役の血液検査すんのかい?((o(^∇^)o))


毎日新聞社常務の妻を逮捕 覚醒剤使用疑い
2019年2月8日 2時35分
産経新聞

 自宅で覚醒剤を隠し持ったとして、兵庫県警は7日、覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで、東京都中央区の広告会社社員、増田ルミ子容疑者(46)を現行犯逮捕した。

 捜査関係者への取材で分かった。

 増田容疑者は毎日新聞社常務取締役の妻。県警は同日、増田容疑者が職場として出入りしていた都内の読売新聞東京本社の一角を家宅捜索した。

 捜査関係者によると、密売グループの捜査過程で客の1人として増田容疑者が浮上。県警は覚醒剤の使用容疑でも調べる。逮捕容疑は7日午前、東京都新宿区の自宅マンションで覚醒剤を所持したとしている。

 毎日新聞社社長室広報担当は、「増田という姓の取締役がいることは間違いないが、容疑者との関係は不明です。ただいま事実関係を確認しています」としている





by t102910291029 | 2019-02-08 14:23 | Comments(0)

忙し過ぎる

ここ数日
忙し過ぎる😱

今月半ば頃までは解放されそうにない

blogすら書いていられないのは末期的だ(´д`|||)

by t102910291029 | 2019-02-08 14:22 | Comments(0)

再録 四畳半襖の下張りと銭湯の関係

男の子は何歳まで銭湯の女湯に入れていいか・・・・
というトピックスが話題なそうな・・・・

女の子を男湯に入れるのはやめた方がいいってのは容易に納得出来るのだが、男の子となるとユルいのはどうなんだろうか?
と思う
ワタシはかなりな高学年になるまで女湯に連れられていたのがイロイロとトラウマになっている・・・・まあ・・・・得しただけなんだけどさ🎵((o(^∇^)o))

今でこそショタコンの女性の存在は顕在化しているが、昔だってそんなに変わりは無かったし、同級生の女子が居合わせていたりすると、これはもうどう表現したらよいのかワカラナイ(´д`|||)

そんなわけで再録


「四畳半襖の下貼りと銭湯の関係」
2015/9/26(土) 午後 11:55

小学生の一時期
我が家は貧乏で風呂無しの六畳と四畳半の木造アパートに住んでいた時期がある
便所は汲み取りで怖すぎ、雨漏りも酷かった

だから銭湯に行くのだが、母親と行く時には女湯に入るしかなかった

ご存知のとおりのとんでもない美少年(隠してもしょうがないから)なので、銭湯の中でおばさん、おねえさん達が母親の目が届いていないとハダカのワタシにあれこれちょっかいをかけてくる(/´△`\)
「ぼうや可愛いわねえ(^-^)」って指先でぴんぴん弾かれてしまい、何だかわからないけど唐辛子みたいに硬くなっちゃって困ってしまっていた( TДT)
毛も生えていない頃なのだけれど、女湯に入るといろんなお姉さん達が洗ってくれたりして、なんだかいつも困った状態にされていた・・・・彼女達もワタシがそうなると喜んで、更にあれこれ触られた・・・・(´;ω;`)
もしかしたら、あれは第一モテキだったのかもしれない・・・・随分と歪んだモテキだけどね・・・・

母親はワタシに興味が無く、いつも銭湯で誰か知り合いを捕まえて座り込み長々と喋っていたのだ・・・・

銭湯の脱衣場には男湯と繋がる木戸があり、ワタシはいつも女湯にいるしかない自分に対する絶望的な恥ずかしさに苛まれながら、その木戸の向こうに逃げ出したかったのだが、父親は更にワタシに興味が無い上に滅多に一緒に銭湯に行かなかった
多分、別の女の家で風呂に入っていたのだろう・・・・

だがそれでも、父親と男湯に入る時もあった

その当時、男湯の脱衣場の壁には三軒茶屋のポルノ映画館のポスターが貼ってあった
今でも思い出すのは
「四畳半襖の下貼り」
とか
「未亡人下宿 誘い腰」
などなど・・・・(´;ω;`)

せっかく女湯のお姉さん達から解放されてホッとしているはずなのに、今度はポスターの中のお姉さんにやられてまたまたワタシの唐辛子はカチカチになってしまう(>_<)・・・・

なんで銭湯にポルノ映画のポスター貼るんだろうかね(/´△`\)・・・・

おおらかな時代だったのか・・・・?
大人はもうちょっと子供に気を遣って欲しかったのだけどね・・・・


by t102910291029 | 2019-02-08 14:22 | Comments(0)

海上自衛隊が当直中に性行為・・・・むむむ・・・・

まあなんだ・・・・
ワタシが上司ならば・・・・ちゃんと仕事で成果を上げていれば、知った時点で
「俺知っちゃってるけど、周りに気を使わすなよ❗(^_^;)それだけは周囲に迷惑みたいだからあんまり人目につかないようにしなさい❗」
って言うくらいかな🎵
別に悪い事だとは思わない
なぜならワタシの会社は完全に成果主義だから❗
愛し合う二人だろうが三人だろうが、同じ職場に居ればそれはしかたないでしょ🎵好きなんだから人目を忍んでキスやナニやらしたくなっちゃうのくらい、微笑ましくおおめに見ないでどーすんだ?((o(^∇^)o))

そーいうのにいちいちウルサイ事を言うなよ❗(^_^;)

まあ・・・・自衛隊ならば任務によってはそんなこと許されない緊張した場合も当然あるけど、そんなことしてなきゃやってられないクダラナイ任務もまたあるんだと思わない?

いつもいつも瀬取り中の韓国警備挺にレーダー照射されてるワケじゃないんだし・・・・😱・・・・
なんなら男女間でよかったわ!😒💢💢
これが男性3人のアツ~い関係だったら・・・・f(^_^;








by t102910291029 | 2019-02-08 14:21 | Comments(0)

ムロツヨシに感じていたザワザワした違和感の意味

ムロツヨシの通称新井浩文本名パクキョンベに向けた一連のツイートに
どうもザワザワした違和感しか覚えないでいた

目を見て叱るってなんだ?
相手は心を殺す犯罪である強姦をした重罪犯人だぜ❗しかも常習犯臭い❗
おまえごときがおもいっきり目を見て叱ったところで何になる?

しかも
明らかにその流れでこれからは応援するってなんだ?
なんとかサッカー日本代表に関してとすり替えてはいるが、誰もあの流れでサッカーの話だなんて思わないよな!(^_^;)本人も含めてわかってるんだろ❗ムロツヨシ!😒💢💢
明らかに言い逃れの為に日本サッカー代表の敗北を利用する事自体、日本サッカーに対するとんでもない冒涜行為でしかないとワカランのか?❗

そこら辺がバレバレなのに自己正当化のために強弁するというのは人間として最低以外のナニモノでもない😒💢💢
ムロツヨシというのは、元々そういった類いの人間だったということだ
だからパクキョンベのツレなんだろう

ハッキリ言ってムロツヨシは人間として、男として、とんでもなく軽蔑すべきエロボクロであると断言出来る

友を信じるのであれば、ともに毒を喰らう覚悟で信じればよい

一旦偉そうな発言をして、あっという間に
「あれは違う話でしたゴメンナサイ!」
なんて言い訳して逃げ出すとは・・・・😱あまりにヘタレなクズ男❗❗

悪いがムロツヨシ・・・・ワタシが見た中でも相当に上位クラスのクズ男である😱・・・・


ムロツヨシのファンが身近に居るのだが・・・・それはダメだろうと言いたい😱・・・・
彼女には早く目を覚ましてほしいなあ・・・・









by t102910291029 | 2019-02-05 06:13 | Comments(0)

「私の叔父さん」

武家屋敷で青色申告やらナニやらで書類に埋もれていたら
ぶっとい恵方巻きを2本持って雨が降り始めた夜にメイちゃんがやって来た

今夜は誰も居ないので、やはり食事抜きになりそうだったのだか・・・・よかった🎵・・・・と思ったのは束の間❗❗

メイちゃんはDVDを1枚持って来た
「私の叔父さん」という、2012年あたりの日本映画だ
連城三紀彦が1984年に直木賞をとった短編小説のカップリング小説の映画化?
題名を見て悪い予感が・・・・
主演は高橋克典❗(-。-;)ヒロインはよく知らないが新人っぽい

まあ・・・・あの連城三紀彦なのだから内容は中年男の中二病的妄想全開🎵((o(^∇^)o))なんだろうとは想像ついた
原作がバブル直前なのだから、ある程度洗練されていても良さそうなのに、観始めると男女とも会話のセリフ回しがなんともはや説明っぽくて古くさい・・・・f(^_^;それこそ原作に忠実にしちゃったからなのかな?

そしてまた、女子大生の姪と叔父さんの関係がまた・・・・f(^_^;ワタシとメイちゃんの関係にやけに近い😱
・・・・
どこでこんなマイナーな古い映画を見付けてきたのか?(゜д゜)?と訊いたら、どうやら「わたしのおじさん」という新しいドラマが始まったのでネットで検索したら、似た題名のこの映画を見つけたらしい
気になって観てみたら、ワタシにどうしても観せたくなったからわざわざ持って来たという事らしい・・・・f(^_^;

更に悪い予感がする・・・・

簡単にあらすじを紹介する
人間関係を優先にね

始めに7年前まで博多で兄妹のように暮らしていた叔父(高橋克典25歳)と姪(寺島咲19歳)がいて、それをメイちゃんはワタシとメイちゃんママの関係に重ねてるみたいなのだOrz!(>o<")・・・・
メイちゃんママはワタシの1才歳下なんだけどなあ・・・・
しかも高橋克典はワタシとは似ても似つかぬ(^_^;)

高橋克典は東京で売れないカメラマン助手をしていて、彼をお兄ちゃんと呼ぶ姪の寺島咲は高校卒業して東京見物にやって来て、7年ぶりに会った叔父の部屋に転がり込む
叔父さんを好きな姪と満更でもない叔父の二人の擬似同棲は1ヶ月ほど危うく続くが、高橋克典は柄にもなくギリギリ我慢する
パンツを毎朝わざと目につくところに干す姪がほぼメイちゃん行動で笑う(-。-;)

告白までしたのに一線を越えてくれない叔父さん(そこんとこワタシとは大違い🎵)高橋克典にブチギレて博多に(笑)帰った姪は即座に他の男と結婚し、女の子を産む
その子が1才半になった時に、また彼女は叔父さんを訪ねて東京にきて、5枚の写真をとってもらう
口の開け方が「ア・イ・シ・テ・ル」
博多に帰った彼女は直後に事故で死んでしまう

その忘れがたみの子がまた19歳になり、叔父さん(本来は大叔父)の家に大学受験の為に転がり込むのだ・・・・f(^_^;高橋克典45歳未婚だ❗
メイちゃんはその子と自分を重ね合わせてる節がある・・・・

またまたすったもんだあり、彼女は博多に帰るが、実は妊娠していたとわかる
彼女は妻子持ちの不倫相手の男との子を妊娠してから高橋克典に会いに東京に行ったのだ
もしかしたら高橋克典が自分の本当の父親かも?との疑問もあったのかな?

叔父さん(大叔父)とはなにもしていないのに、彼女はお腹の子の父親は高橋克典だと親に言い張る😱・・・・
そして高橋克典はそれを認め、彼女と結婚すると宣言するのだ・・・・19年前の愛のケジメとして🎵

まあ・・・・ざっくり言うとそんな感じなんだが

このストーリーを中二病中年ジジイ連城三紀彦の美しい妄想だと切ってすてるのは簡単だろうけど、ワタシにとってはあまりに身近な出来事なのでワロエナイのだ(((((((・・;)小説家がムリクリ描いたストーリーや人間関係も、実は現実にも存在してたりするもんだ!(^_^;)
メイちゃんママはちゃんと生きているし、メイちゃんは妊娠なんぞ(多分❗)していないけどね❗

それでもメイちゃんがこの映画をワタシと観たかった意味はよくわかるつもりだ・・・・


以下
とあるレビューからの
引用



どこまでが本物で、どこからが偽りなのか。
本当の愛とは何だろうか。
連城三紀彦は、男と女の心の襞や綾を描く作家としては、仕掛けの名手である。
連城三紀彦の短編の名作を、細野辰興監督が映画化した。
原作も素晴らしいのだが、細野監督はセピア色の輝きをそのままに、まことに魅力ある映像世界を作り上げた。
よくできた、作品だ。

叔父と姪という二人の、19年にわたる、禁忌ゆえに一層切ない本物の愛とは・・・。
ドラマも骨太だし、繊細な純愛映画の趣きだが、どこか息が詰まるような切なさも感じさせる。

田原構治(高橋克典)は、四十代の売れっ子カメラマンだ。
大学受験のために上京し、自分のマンションに寝泊まりさせていた夕美子(松本望)の発言に言葉を失った。
夕美子の母親で、18年前に夕美子を生んで間もなく亡くなった夕季子(寺島咲)は、構治の姉の郁代(松原千恵子)の一人娘で、構治とは叔父と姪にあたる関係であった。
18歳になった夕美子は、なぜこのような疑問を持ったのか。
18年前に、構治と有季子との間に何があったのか・・・。

夕美子が、福岡へ帰った後である。
構治の姉郁代から連絡があって、夕美子は妊娠していて、しかもお腹の子の父親は構治だと言い張るのだった。
福岡の実家で、構治を交え、郁代、、そして夕美子の父布美雄(鶴見辰吾)に対して、夕美子は母夕季子と構治が愛しあっていたと言い張り、その証拠として、構治の撮った、赤ん坊の自分を抱いた母夕季子の5枚の写真を見せるのだった。

夕美子の執拗な追及に、構治の想いは18年前に遡っていく。
・・・構治と夕季子は、兄妹のように育った6つ違いの叔父と姪だ。
ある日、東京でカメラマン修行をしている構治のもとに、見違えるように綺麗になった夕季子が上京し、7年ぶりで再会を果たした。
その一か月後、再度上京した夕季子は、一カ月何処へも行かずに、献身的に構治の世話を始める。
お互いがお互いの気持ちを察しながら、二人の恋愛模様が微かに回り始めるのだった・・・。

細野辰興監督のこの映画「私の叔父さん」は、原作に忠実に、上質なミステリーのような緊迫感をはらんでいる。
心の内側をなぞるように、ドラマの世界に入ると、作品の各場面、登場人物のセリフひとつとっても、精緻な組み立てで、物語が進行する。
18年前の偽らざる過去と、そして現在とを巧みに交錯させている。
ひとつの死で終わったはずの愛と、ひとりの男の再生のドラマだ。
原作とていささか古風でも、人の愛とか心情はいつの時代も変わるものではない。

主演の高橋克典は、テレビドラマでも売れっ子の好漢で、この作品では、26歳と45歳という年齢差のある二役を演じている。
年齢差にはかなり無理(!)があるかと思うが、共演の寺島咲とともに、よく頑張っている方だ。
むしろ、主人公に気合が入りすぎていることのほうが気になる。
ドラマの中、叔父と姪という、男と女の間に揺れる心に抗いながら、もう帰れというのに夕季子は帰りたくないといい

by t102910291029 | 2019-02-05 06:12 | Comments(0)